いままでのパラダイムが通用しない時代の住いづくり
□ 第1章を終えて
シナリオ・プランニング入門
いかがでしょうか。ここまでが、今回お伝えしたい「シナリオ的な住いづくり」の動機付けの部分です。
書いていて気づいたのですが、この項は今までの住いづくり関連のテキストとはかなり趣の違うものになりそうです。
掲載している文章は、ちょうど1章ずつ原稿書きが先行するようにしていますので、まだ筆者の中でも結実しているモノではありません。
ご意見等あれば、遠慮なく株式会社ブロスまでメールをいただければと思います。返信不要とお書きいただければ返信はいたしませんし、記録不要とお書きいただければメールアドレスも保存しません。
皆さんの意見が、このテキストをより確かなものにします。
一般の方、同業の方のご意見がいただければ幸いです。